¡Estoy enojada!
あったまにきたー!
2014年3月18日火曜日
アンドラーシュ・シフ 〜バルトーク、そしてバッハ
3月14日は久しぶりにクラッシックのコンサートに出かけた。
以前は月1くらいで、コンサートに行っていたものだが、最近は年に2〜3回になってしまった。
前回は11月、ジャズで
ロン・カーター
だったから、今年はもう少し可能性があるかもしれない。
場所は紀尾井ホール。曲目はバルトークとバッハ。
シフさんは、『バッハを演奏するならば紀尾井ホール」と語っているそうで、私もピアノの演奏ならば紀尾井ホールと思っているので、とても楽しみだった。
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2014年3月14日金曜日
ダイソン掃除機 DC48③ 〜トラブルをカスタマーサービスに相談してみて
ダイソンDC48のトラブル
で、買ったばかりなのにフローリングが傷ついて困っていた私は、このままこの掃除機が使えなくなるのでは何とも悔しいので、カスターマーサービスにメールで相談してみました。
即返事が来て、「製品を手元に置いて、お電話ください」、とメッセージがありました。
面倒臭いなあ〜と思いつつ、どんな対応をするのか興味があったので、数日後電話を実行。
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2014年3月10日月曜日
ダイソンDC48その② 〜 フローリングの床が傷だらけに!!!
ダイソンの掃除機はうるさいけれど吸塵力が良いと、以前から言われていて、興味深かったので昨年末から使い始めたが、使い心地は結構微妙だ。
今までと比べてむしろ使いづらいと言おうか・・・
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2014年3月8日土曜日
−9℃ 〜雪の上に裸足で立って
一昨日夜から軽井沢に来ている。
到着時は−9℃、でもそんなに寒く感じない。
昨夜は仕事でホテル宿泊だったKzさんから今朝早くメールが入った。
「ダイヤモンドダストが見えるよ」
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2014年3月7日金曜日
『暮らしを旅する』 by 中村好文
久しぶりにのんびり読書する時間ができた。
いつもは病院か、電車の中しか本を読む時間ができないから。
ソファーに寄りかかって本を読めるなんて何という贅沢!
Kzさんがソファーの上に何気に置いて行った本をパラパラめくっていたら、止まらなくなった。いかにも私の好きそうな本、内容、語り口、この人の生き方・・・
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2014年2月21日金曜日
女のいない男たち4 〜『独立器官』 by 村上春樹
文芸春秋3月号にも、村上春樹の女のいない男たちシリーズ4が続いた。
珍しい試みだ。
村上さんのことだから多分そんなことはないのだろうけれど、締め切りに追われるみたいで、だらけないといいけれど。
シリーズ1、2
や
3
でちょっとしたことを書いて来たが、関連することはやはりここにも
個性的な『居そうも無いけれど居るかもしれない』登場人物
がいたことだろうか?
それが恋煩いで餓死した渡会という男だ。
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2014年2月17日月曜日
『炭水化物が人類を滅ぼす』 〜糖質制限からみた生命の科学 夏井睦
炭水化物ってそんなにいけないの?
思い当たることがあり過ぎて、ちょっと困った。
以前から言われていることではあったが、この本を読んで、自分と炭水化物の関係を考えると、やはり少し見直さないといけないかも・・・と思った。
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2014年2月14日金曜日
『もっと泣いてよフラッパー』 〜観て良かった、、、ポッ!
一年に一度はミュージカルか演劇を観ることにしている。
前回は、2012年の夏の
『ふくすけ』
だったから、今回は間が開いてしまった。色々あったから仕方ない。
今回はシアター・コクーンでやっている『もっと泣いてよフラッパー』
行って良かった!
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2014年2月7日金曜日
やっぱり来た、ぎっくり背中
1週間ほど前から左脇腹から背中左側肩甲骨辺りに違和感があり、寒い所に居たり、身体が冷えると引きつるような感じがあった。
「また、ビリッと来るかな?」と
ギックリ背中の前兆
を感じていた。
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2014年1月18日土曜日
ありえないことが起きた 〜でも、さよならは言わない
ありえないことは、決してありえなくないのだ。
今日の訃報はショックの度合いが超えていた。
何の予感もなかったし、夢も観なかった。
多分ご本人もあれこれ考える間がなかったのだと思う。先週のクラスではとてもお元気だったということだから・・・。
そして、今もまだ信じられない。
老人が天寿を全うするのとは違い、まだ若い先生が突然居なくなった。
いつでも戻れると思っていたのに、もう私のホームがなくなってしまった。あの授業が受けられない。
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